昭和9年に開業し、昭和44年には新幹線駅が設置された三島駅は、日本有数の観光地である富士・箱根・伊豆の玄関口として、また、北駿地域(御殿場市・裾野市等)に広がる企業、研究所群など静岡県東部・伊豆地域の人・物・情報の広域交流結節点として、大きな役割を果たしています。

また、都心から100km圏内にあり、首都圏へひかり号で38分、こだま号で50分程度という利便性の高さから、多くの通勤・通学客に利用されているなど、静岡県東部における拠点駅として県内屈指の乗降客を誇る駅となっています。

 
  • 開業年月日:昭和9年12月1日

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三島駅の歴史

昭和9年12月1日、18年の歳月と死者67人、負傷者332人の多数の犠牲者を出して丹那トンネルが開通し、町民待望の三島新駅が開業しました。

三島は北伊豆の玄関口として、賑わいを取り戻したのです。

三島駅

 

昭和44年東海道新幹線三島駅設置により、名実ともに富士箱根伊豆国立公園の玄関口となりました。

また市内の宅地造成は進展し、一番町商店街は活気付き、市内にも大型店舗の進出が目立ってきました。

新幹線

 

 

 


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