金太郎ハイキングコース

ハイキング

Share on FacebookTweet about this on TwitterShare on Google+Print this page

大雄山駅(関本)→バス25分→地蔵堂→15分→夕日の滝→2時間→金時山→50分→箱根仙石原

足柄山の金太郎伝説を訪ねながら金時山をめざすコース。途中の「金太郎の遊び石」といわれる大きなたいこ石とかぶと石には驚きです。金太郎が産湯をつかったといわれる夕日の滝(落差23m・幅5m)は、深い樹々の間にあって、名前のように夕日が美しく映えるといわれます。

夏にはここのキャンプやバンガローでアドベンチャー気分を満喫できます。夕日の滝から、丸木橋や沢を渡り林を抜けて尾根に出ると、金太郎が育った金時山が視界に広がります。